鹿児島県職員採用

職員の声

職員紹介

警務部警務課

令和7年2月現在

プロフィール
警務部警務課
現在の所属 警務部警務課
職種警察事務
異動履歴
H25.4~ 刑事部科学捜査研究所
H26.4~ 刑事部刑事企画課
H28.4~ さつま警察署
R2.4~ 生活安全部生活安全企画課
R6.4~ 警務部警務課(現所属)
1日のスケジュール
  • 8:30
    登庁、メール確認
  • 8:45
    給与報告事務
  • 12:00
    昼休み
  • 13:00
    旅費支払手続
  • 14:30
    物品購入に関する事務
  • 15:30
    リース料、電気料金等支払手続
  • 16:30
    書類整理、翌日のスケジュール確認
  • 16:45
    退庁(部分休業)
  • 17:00
    子どものお迎え
  • 19:00
    家族と食事
現在の仕事内容
先輩の声

職員の給与に関する認定手続やシステム処理、会議等の出張に係る旅費の支給手続、所属の運営に必要な備品や消耗品の購入・管理、機器等の賃借料の支払いなど、会計に関する様々な業務に携わっています。

警察事務を志望した理由

父が警察官であり、幼い頃から「警察」という職業を身近に感じていました。昼夜を問わず県民の安全安心のために職務を全うしている姿を見て、「警察官を支える仕事がしたい」と思い、警察事務を志望しました。

これまでの業務で最も印象に残っていること
先輩の声

生活安全企画課で勤務しているときに、うそ電話詐欺の被害防止を呼び掛ける広報活動に携わり、県警のシンボルマスコット「かごパトくん」の着ぐるみを着て、動画や写真を撮影しました。着ぐるみの重さや動きにくさに苦戦しましたが、街中で広報動画が流れているのを見て、かごパトくんになれたことをうれしく思いました。

仕事のやりがい

車両の手配や資機材の購入など、事務的な面から警察官の活動をサポートし、間接的に県民の安全安心に貢献できていると感じたときに、やりがいを感じます。

仕事とプライベートの両立のために心がけていること
先輩の声

夫と家事を分担し、子どもの体調不良時には業務に余裕のある方が対応するなど、夫婦間の連携を大切にしています。
平日は慌ただしくなりがちなので、休日は家族でのんびり過ごしたり、おいしいものを食べたり、外出したりして気分転換しています。また、夫と協力してお互いの趣味に没頭できる「ひとり時間」をつくり、リフレッシュしています。

メッセージ

警察事務の仕事は、遺失拾得(落とし物の届出)等に関する窓口業務や、指紋等の鑑定業務など多種多様で、皆さんの能力を生かし活躍できる場がたくさんあると思います。日本一安全で安心な鹿児島づくりのために、皆さんと一緒に働ける日を楽しみにしています。

VOICE

その他の職員の声
鹿児島県職員採用チャットボット
サイト内検索