鹿児島県職員採用

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職員紹介

鹿児島県立市来農芸高等学校

令和7年2月現在

プロフィール
鹿児島県立市来農芸高等学校
現在の所属 鹿児島県立市来農芸高等学校
職種教育事務
異動履歴
H23.4~ 天城町立北中学校
H28.4~ 鹿児島県立曽於高等学校
R4.4~ 鹿児島県立市来農芸高等学校(現所属)
1日のスケジュール
  • 8:00
    登庁、当日の仕事確認
  • 9:00
    生産物の売上確認
  • 10:00
    改修工事の打合せ
  • 12:00
    昼休み
  • 13:30
    災害復旧箇所の現地調査同行
  • 16:00
    支出伝票作成
  • 17:00
    退庁
  • 19:00
    家族と食事
現在の仕事内容
先輩の声

学校施設の修繕や大規模改修などの施設管理をはじめ、農業高校ならではですが、野菜や鶏卵などの販売管理を担当しています。
また、今年度は文部科学省予算の「高等学校DX加速化推進事業」のメンバーにもなり、まさに教育環境の変革を実感しているところです。

教育事務を志望した理由

母が高等学校の教員をしていたこともあり、学校での仕事に興味を持っていました。その中で、教育事務という仕事を知り、児童生徒や教職員の支えになれたらと思い志望しました。

これまでの業務で最も印象に残っていること
先輩の声

中学校で勤務していた際に、部活動の顧問をしたことが最も印象に残っています。
つたない指導ではあったものの、生徒一人一人が一生懸命練習に励み、日々成長していく姿を間近で見ることができました。試合でチームが一丸となった結果、勝利できたときの興奮は今でも忘れられません。

仕事のやりがい

教職員や生徒のために、より良い教育環境の整備を目指しています。単純に施設を補修するだけでなく、より安全に、より快適に過ごせるよう様々な方法を考えた上で、関係機関や業者との連絡調整を行った結果、皆さんに喜んでいただけたときは達成感を味わえました。

仕事とプライベートの両立のために心がけていること
先輩の声

家族と過ごす時間が一番のリフレッシュになっています。日常の何気ない会話や子どもと一緒に遊んだり、いろいろな場所へ旅行したりすることで気分転換になり、仕事との両立につながっています。

メッセージ

教育事務という仕事は、小・中・高等学校で様々な業務を担っています。また、それ以外にも教育委員会や出先機関などの職場で多岐にわたる業務があります。私自身も今後、どのような業務に携われるのかワクワクしています。
ぜひ、一緒に挑戦を楽しみましょう。

VOICE

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