鹿児島県職員採用

鹿児島県は一人一人の働き方や成長を応援します!

職員の多様な働き方とキャリアアップをサポート!

目指すべき職員像や人材育成の取組の方向性等をとりまとめた「鹿児島県職員人財育成ビジョン」を策定し、県にとって貴重な「財産」である一人
一人の職員が「人財」として更に成長し、その力を最大限発揮できるよう、人材育成等の取組を更に拡充・強化していきます。

「鹿児島県職員人財育成ビジョン」についてはこちら

鹿児島県は職員の成長を支援します!

キャリアをサポート!
~職員の主体的な学びや成長を支援!~

キャリアパスの提示(R7~試行)

職員のキャリアプランの実現を支援するため、各職階に必要な職務経験等を提示

スキルアップ満載!
~多様な研修でキャリアをブースト!~

研修の充実

若手職員の政策形成能力向上研修や広報スキルアップ研修、県と市町村の職員の共同研修

「職員研修」についてはこちら

カジュアルに仕事を!
~服装自由化で働きやすさアップ!~

服装の自由化

個々の事情に応じてノーネクタイ・ノー上着などの軽装での勤務を推奨

地域に飛び出せ!鹿児島県職員

兼業・副業の推進

職員の能力を公務の場以外に広く役立てるため、兼業・副業を推進

職場のハードルを越える!
~企業や自治体との人材交流~

民間企業や国、市町村等との人事交流の推進

「主な派遣先一覧」についてはこちら
「国等への派遣研修職員」についてはこちら

鹿児島県は職員の仕事と生活の両立を支援します!

  • 年次有給休暇は時間単位でとれます!
  • 7月~10月は最大5日夏季休暇がとれます!
  • 結婚した時は結婚休暇が7日とれます!
  • 子どもが3歳になるまでは育児休業ができます!
  • 子どもが小学生になるまでは時短勤務が可能!
  • 子どもが熱を出した時は看護等休暇がとれます!
  • 多様で柔軟な働き方である在宅勤務時差出勤ができます!
在宅勤務週4日を限度として職員が居住している住宅等で勤務が可能
時差出勤午前7時~午前11時の間の出勤(早出又は遅出勤務)が可能

公務員なら3歳になるまでの育休で
理想のワークライフバランス!

1.育児休業制度

対象者3歳未満の子を養育する職員
回数原則として2回まで

上記と別に産後パパ育休を2回まで取得可。特別の事情がある場合は、3回目以降の取得も可能。

給与等[給与]
育児休業期間中は支給なし ※ 別途、育児休業手当金が請求できます。
[期末手当・勤勉手当(ボーナス)]
基準日(6/1及び12/1)以前6か月間の在職期間等に応じて支給
※1か月以下の育児休業については、期末・勤勉手当は減額されません。
(産後パパ育休とその他の育休は合算されません。)
[育児休業手当]
1歳(又は最長2歳)未満の子を養育するために育児休業を取得する職員が対象

2.出産・育児に係る特別休暇等

産前休暇
(女性)
対象者:8週間以内(多胎妊娠の場合は14週間以内)に出産予定の女性職員
期 間:出産日までの申し出た期間
産後休暇
(女性)
対象者:出産した女性職員
期 間:出産日の翌日から8週間
出産補助休暇
(男性)
対象者:妻が出産する男性職員
期 間:出産に係る入院等の日から出産の日後2週間を経過する日までの期間に3日以内
産前・産後休暇
(男性)
対象者:妻が出産する男性職員
期 間:出産予定日の8週間(多胎妊娠の場合は14週間)前の日から当該出産の日以後1年を経過する日までの期間に5日以内
※ 産前の取得は、小学生未満の子がいる場合に限る
育児休暇
(男性・女性)
対象者:生後1年6月に達しない子を育てる職員
要 件:その子の保育のために必要と認められる子の保育のために必要と認められる授乳等を行う場合
期 間:1日2回それぞれ45分以内又は1日1回90分以内
部分休業
育児短時間勤務
(男性・女性)
対象者:小学校就学前の子を育てる職員
期 間:勤務時間を短縮して勤務可能
(勤務しない時間は給料を減額)
看護等休暇
(男性・女性)
対 象:負傷や疾病にかかった子や父母等の看護を行う場合
期 間:5日の範囲内(子が2人以上の場合は10日
※ R7年度から子(小学校3年生まで)の行事参加や感染症に伴う学級閉鎖の際も利用可能に!

 

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