鹿児島県職員採用

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水産技術開発センター

令和7年2月現在

プロフィール
水産技術開発センター
現在の所属 水産技術開発センター
職種水産
異動履歴
R4.1~ 水産技術開発センター(現所属)
1日のスケジュール
  • 8:30
    登庁、メール確認
  • 9:00
    職場内ミーティング
  • 9:30
    魚肉の成分分析
  • 12:00
    昼休み(昼食後に卓球)
  • 13:00
    分析データまとめ
  • 15:00
    各種報告会に向けた資料作成
  • 17:15
    退庁
  • 18:00
    運動
現在の仕事内容
先輩の声

奄美群島の水産物の付加価値向上や鰹節の輸出に向けた研究開発に携わっています。鰹節を輸出するためには一定の条件があり、その条件をクリアするために様々な試験を行っています。大変なこともありますが、やりがいのある仕事です。

県庁を志望した理由

幼い頃から深海魚やサメが好きだったことや、出身である鹿屋市はカンパチ養殖が盛んだったことから、魚に関わる仕事がしたいと思っていました。また、県外の大学へ進学したため、就職は鹿児島でしたいという思いから県庁を志望しました。

仕事のやりがい
先輩の声

私が所属する部署では、オープンラボという施設があり、加工業者等を対象に加工技術支援を行っています。加工品の開発の一端に携わることができ、その商品が品評会等で入賞したときにやりがいを感じます。

県職員として働くことの魅力

水産職といってもその業務は様々です。現在従事しているような、加工技術支援もあれば、許認可に関わる業務もあります。私はまだ、現在の業務しか経験していませんが、これからどのような業務に携われるのか楽しみです。

プライベートの過ごし方
先輩の声

夏季特別休暇等の長期休暇を利用し、趣味のスキューバダイビングに行き、リフレッシュしています。また、同年代の職員の方とキャンプをすることも楽しみの一つです。

メッセージ

水産といっても、行政、普及、研究等、様々な分野があります。様々な分野に挑戦してみたいという方には県の水産職がピッタリではないかと思います。
一緒に働ける日を楽しみにしています。

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